| 八幡宿(やわたじゅく) |
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| 所在地 |
千葉県市原市八幡930-3 |
| 所属事業者 |
東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 所属路線 |
■内房線 |
| キロ程 |
5.6km(蘇我起点) |
| 駅構造 |
地上駅(橋上駅) |
| ホーム |
1面2線 |
| 乗車人員 |
11,067人/日(2024年) |
| 開業年月日 |
1912年(明治45年)3月28日 |
| 駅種別 |
業務委託駅 |
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| 八幡宿駅 |
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八幡宿駅(やわたじゅくえき)は、千葉県市原市八幡にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)内房線の駅である。
駅構造
島式ホーム1面2線を有する地上駅。1995年(平成7年)12月23日から橋上駅舎を利用している。
五井駅管理の業務委託駅(JR東日本ステーションサービス受託)であり、自動改札機、指定席券売機、自動券売機が設置されている。
みどりの窓口は2013年2月12日限りで営業を終了した。
2018年1月13日からは、始発から午前6時30分までの間は遠隔対応(インターホン対応は五井駅が行う)のため改札係員は不在となり、一部の自動券売機のみ稼働する。
のりば
| 番線 |
路線 |
方向 |
行先 |
| 1 |
■ 内房線 |
上り |
千葉・東京方面 |
| 2 |
下り |
木更津・館山方面 |
発車メロディー
歴史
- 1912年(明治45年)3月28日:鉄道院の駅として開設。
- 1969年(昭和44年)7月6日:貨物取扱廃止。
- 1984年(昭和59年)2月1日:荷物扱い廃止。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
- 1995年(平成7年)12月23日:橋上駅舎完成。同時に自動改札機の使用を開始。
- 2001年(平成13年)11月18日:ICカード「Suica」の利用が可能となる。
- 2013年(平成25年)2月12日:この日をもってみどりの窓口の営業が終了。
- 2014年(平成26年)4月1日:業務委託駅化。
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